風水の極意!金運を呼ぶ玄関とリビングとは?

2014.6.12|金運アップのための風水術

このエントリーをはてなブックマークに追加
Check

まず金運が上がる玄関とは入った時に明るいということです。



そして、必ず絵があり、花もあり、自然を感じさせます。

0-91

また、入って狭いところには金運はアップしません。



そして暗い玄関は脳が活発に働かず眠くなります。すると意識が低く
なります。意識が低くなれば活動も低下して金運も下がります。



したがって、先ず玄関は明るくしましょう!



そのうえ、香りを良くしてください。匂いは直接脳にきます。匂いの悪い
ところは気がよどんでいます。



それ故に、玄関に入って脱いだ靴が散らばっているようでは、金運を下げ
ますので、必ず、下駄箱に、きちんと整理をしてしまうことが、
金運アップにとって大切なポイントとなります。




靴の脱ぎっぱなしになっている玄関や散らかっている住宅は金運を失い
滅んでいきます。



また玄関を出て道が細いところも金運が下がります。



道路幅はある程度必要です。
最低でも6メートルから8メートルぐらいの道路幅は必要です。



東京などでは道幅の狭いところが多くなかなか難しいかもしれませんが、
風水では、狭い道路に面した玄関は金運が下がります。



しかし、反対に道路幅が広すぎても、風が強く、車などもスピードを
出してビュンビュン走りますから気を奪われてしまうので、これもよくありません。



玄関を出て、いきなり隣の家の塀があったり、壁になっていたりするのは、
これは全く気が流れません。


呼吸困難な状態ですから散財をします。



とにかく玄関から出たときに明るいこと。玄関を入った時には開放感があることです。



吹き抜けのある玄関は気の流れを良くしますが、天井が低いと財が薄くなります。
圧迫感があってはいけません。



解決策として狭い玄関には鏡を置きましょう。すると空間が広がります。



そして、桧などの樹木のエキスを抽出した芳香剤などで、よい香りを漂わせておくこと。


自然の景観を感じさせるような花とか、絵をかけておくことなどが玄関の
金運アップのポイントです。



そして玄関を入って、すぐに階段の見える家は運気を失います。まだ一階に寝室があれば
いいのですが、寝室が二階となると、全部もぬけの殻になります。



若し、玄関を入ってすぐに階段が見えるならば、二階に住まずに一階に暮らすことです。


二階は金運を失います。一階の方がまだ財が集まります。



リビングルームはまた、肝臓機能とも関連してきます。つまり活動力とも関わります。
ですから、リビングルームが狭いと、やはり財を失います。


コメント一覧

コメントはありません。

この記事にコメント

*

トラックバックURL