爪にも金運アップを示唆する印が存在

2013.3.10|手相で金運アップ

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手相を見る際、大抵は手のひらの中にあるシワ、線といったものを見るかと思います。

しかし、それ以外の部分にも手相を現すものはあります。
それは爪です。

指先にある爪もまた、手相を構成する一部なのです。
そして、金運アップ 手相では、その爪にも金運アップを示唆する印が存在しています。

金運アップを表す爪の状態というのは、白い斑点です。
爪の中に、稀に白点が現れる事があります。

金運アップ 手相では、一見すると、何かの病気のように思えて嫌なものですが、実はこの白点が一つ、二つある場合は幸運を表す印とされています。

ただし、この白点は良いものというわけではなく、実は身体の不調のサインでもあります。
精神的な疲労がピークに達している際、爪にそのような白い点が表れます。

腫瘍などのような、手術しないと取れないものというわけではありません。
体調が回復すれば消える物なので、神経質になる必要はありません。

そして、その白点が一つか二つという場合はむしろ幸運のサインなので、歓迎すべき物と言えるでしょう。

ただ、全ての爪が金運アップに繋がるわけではありません。
金運アップを司る指は、薬指と小指です。

ですから、薬指、小指の爪に白点が一つか二つあれば、金運が向上するという事になります。

ちなみに、親指は愛情、人差し指は仕事、中指は旅行や援助者の、それぞれ幸運向上を示すそうです。

この白点は、一度現れてから消えるまで大体3~4ヶ月かかると言われています。
その間は幸運が持続するようです。



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